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プレスリリース:土佐打刃物の職人が作る、くらしによりそう包丁。tannよりkishimameシリーズが誕生、5月14日(金)よりオンラインストアにて販売スタート

プレスリリース:土佐打刃物の職人が作る、くらしによりそう包丁。tannよりkishimameシリーズが誕生、5月14日(金)よりオンラインストアにて販売スタート

土佐打刃物とくらしをたのしくする道具「tann」では、温故知新な熱き鍛冶屋「黒鳥鍛造工場」と 森と共に生きる木の料理人「土佐龍」とつくるオリジナル包丁「kishimame」を2021年5月より販売開始しました。ふだんの日も、がんばった日も、いたわる日も、特別な日も、毎日のくらしの中で、手にやさしく馴染んでお手入れも簡単、気持ちよく切れて永く使える、くらしによりそうような包丁をつくりました。

土佐打刃物等生活雑貨の企画、販売を手掛ける、SOMATAKA(所在地:高知県香美市、代表:嶋崎絵里)は、「黒鳥鍛造工場」(高知県四万十町)と 「土佐龍」(高知県須崎市)とのコラボレーションによる、くらしによりそう包丁「kishimame」を、2021年5月1日(土)に新発売。5月14日(金)よりオンラインストア「tann」にて販売開始します。

■ 土佐打刃物とくらしをたのしくする道具「tann」
https://tanntosaknife.com

自然豊かな高知で農業や林業など地域の暮らしを支える「道具」としての長い歴史のある土佐打刃物。用途に合わせた刃物を自由自在に作る職人の高い技術により生み出される製品は、使いやすさと耐久性に優れており、メンテナンスをする事で永く使うことができます。伝統的な製法で職人が一点一点作り上げるサスティナブルな和包丁を現代のキッチンにも合うデザインに仕上げました。刃は黒鳥鍛造工場の鍛冶によって、木柄は土佐龍の木工職人によって一つずつ手作業で作られています。
包丁の柄はきし豆の小さなサヤをイメージし、「kishimame」と名付けました。高知では昔からお茶にして飲むかわいらしい雑草です。

【本件に対するお問い合わせ先】
SOMATAKA
https://www.somataka.com
ウェブサイトのCONTACTよりお問い合わせください。

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